IDEA TOOLS

考えるための道具も、自分でつくる

ものづくりの現場で実際に使っている思考整理ツールを、無料で公開しています。

TOOLS

ブラウザで、そのまま使えます

藤井工藝がものづくりの現場で実際に使っている思考整理ツールを、無料で公開しています。
インストール不要、ブラウザだけで動作。作成した内容はテキスト出力ができるので、 ChatGPTやClaudeなどのAIに読み込ませて相談・分析することも可能です。

WHY HOW WHAT 理想・目的 感情・動機 資産・実績

THINKFLOW PRO 思考マップツール

頭の中のモヤモヤをカードに書き出し、線でつないで整理する思考マップ。 WHY/HOW/WHAT、理想・制約・感情などのカテゴリ分けで、 「なぜ作りたいのか」「何を大事にしたいのか」を可視化できます。 手描きメモ・囲み線にも対応。

思考整理 手描き対応 JSON保存 テキスト出力 → AI連携
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目標

MANDALART DRAFT 目標分解グリッド

大きな目標を9×9=81マスに分解するマンダラートを、ブラウザ上で作成・管理。 各マスに進捗ステータス(確立済み/実施中/困難など)を色分けでき、 PNG画像・Markdownテキストで出力可能。データの再読込にも対応しています。

目標管理 進捗ステータス PNG出力 テキスト出力 → AI連携
ツールを開く無料・登録不要
S C A M P E R

SCAMPER 発想ツール

既存のモノ・仕組みを「代用・結合・応用・修正・転用・除去・逆転」の7つの視点から問い直す発想フレームワーク。 対象を1つ決めて、各視点でアイデアを書き出すだけ。カスタムパーツの改良案や、 サービスの見直しにも活用できます。

発想フレームワーク 7つの視点 テキスト出力 → AI連携
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課題 価値 顧客 コスト 収益

LEAN CANVAS リーンキャンバス

事業アイデアを「課題・顧客・価値提案・チャネル・収益」など9つのブロックで1枚に整理するフレームワーク。 新規事業の検討はもちろん、開発依頼を受ける際のヒアリングシートとしても活用できます。

事業設計 9ブロック テキスト出力 → AI連携
ツールを開く無料・登録不要
AI連携について
どちらのツールも、作成した内容を構造化テキストとして出力できます。 出力したテキストをChatGPT・Claude・GeminiなどのAIに貼り付ければ、 「この思考マップから抜けている視点は?」「この目標計画の弱点を分析して」 といった壁打ち・分析に活用できます。データはすべてお使いのブラウザ内で処理され、 サーバーには送信されません。